Back to All Events

3月6日(火) 「RIRI Release Party」@SHIBUYA WWW / Sold Out!!!

~RIRI Release Party in Tokyo~
日 時:2018年3月6日(火)開場18:30/開演19:00~
場 所:SHIBUYA WWW
料 金:前売2,800円(税込)
出 演:RIRI, KEIJU as YOUNG JUJU, 向井太一
*Sold Out!

チケット:
1/26(金)12:00~2/07(水)18:00⇒各プレイガイド抽選先行予約 
各プレイガイド先行URL
▲e+: http://eplus.jp/riri/ 
▲ぴあ: http://w.pia.jp/t/riri/    Pコード:【107-141】 
▲ローソン: http://l-tike.com/riririririri/   Lコード:【75576】 

主催:THE MIC-A-HOLICS INC./Sony Music Associated Records
企画/制作:THE MIC-A-HOLICS INC./Sony Music Associated Records/Creativeman Productions
問い合わせ:クリエイティブマン TEL:03-3499-6669

<ゲスト情報>

KEIJU_as_YOUNGJUJU_AP.jpg

≪KEIJU as YOUNG JUJU≫ PROFILE
東京の街を生きる幼馴染からなるラッパー、トラック・メイカー、DJ、映像ディレクターら総勢16名を擁するHIP HOPクルー、KANDYTOWN。
昨年11月、待望の1stアルバムにしてマスターピースとでも言うべき「KANDYTOWN」を遂にメジャーからドロップ!
以降、CARHARTT、Reebok、Timberland等とのコラボ楽曲/MVのリリースなど、アパレル界隈をも巻き込んだ幅広いアーティスト活動で大きな注目を集めている。
そんな「音楽」、「ファッション」、「アート」、全てにおいて自らの表現を発信し続けるKANDYTOWNの中核をなすメンバーにしてフォトジェニックなルックス、
メロウネスを感じさせるヴォイス含め、強く個性を感じさせるラッパー、KEIJU as YOUNG JUJU。
2016年にはいち早くソロ・アルバム、「Juzzy‘92」をリリース。
そのメロディを重視した歌ともラップともつかない独特のスムースなフロウ、ライミングによる唯一無二な個性的なスタイルが高く評価され、
数々のアーティストより客連オファー続出!2017年には、既に本年を代表するアンセムとの呼び声も高いオートチューンを効果的に用い、
切ない歌までも乗りこなすパフォーマンスが印象的なtofubeats「LONELY NIGHTS feat.YOUNG JUJU」での共演を始め、
現在、最も注目される沖縄の女性ラッパー、Awitchとの共演による「Rember feat.YOUNG JUJU」、
さらには前述のソロ・アルバムの”LIVE NOW”という曲で清水翔太の「Overflow」をサンプリングしたことが縁で逆指名され、
KANDYTOWNのIOと共に参加した清水翔太「Drippin’ feat.IO & YOUNG JUJU」など本年度のジャパニーズ・ヒップホップ・シーンの客演王と言ってももはや過言ではない程のめざましい活躍を見せている。
2017年、グループからのソロとしては初となるメジャー・ディールをソニー・ミュージックレーベルズと締結。
2018年初頭にはこれまでの”YOUNG JUJU”からアーティスト名を"KEIJU"へと改名し、
同時にソニー・ミュージックレーベルズ内において自らのスペシャル・レーベルをいよいよローンチする。
http://kandytownlife.com/
 

向井太一最新20180116.jpeg

≪向井太一≫ PROFILE
1992年3月13日、福岡生まれ、A型。シンガーソングライター。
幼少期より家族の影響でブラックミュージックを聴き育つ。
その後、地元の音楽高校へ進み、卒業後、2010年に上京。
ジャズとファンクをベースとしたバンドにボーカルとして加入し、東京都内を中心にライブ活動を経て、2013年より柔軟に音楽の幅を広げる為、ソロ活動をスタート。
ファッション誌のウェブサイトでのコラム執筆やモデルなど音楽以外でも活動の場を広げる。
2016年3月、初のEP「POOL」をインディーズよりリリースし、発売日に即完。
自身のルーツであるブラックミュージックをベースに、エレクトロニカ、アンビエント、オルタナティブなどジャンルを超えた楽曲、
そして「日本人特有の言葉選び、空間を意識した音作り」で常に進化を続ける新境地を見事に提示し、各媒体・リスナーから高い支持を得る。
2016年4月、更にアクティブで自由な制作活動を行うべくsoundcloudを中心としたインターネットに表現したい音楽をタイムラグなく継続的にアップ。
そのオントレンドで自己発信型な音楽活動が目に止まり、TOY’S FACTORY / MIYA TERRACEとマネジメント契約。
2016年11月には2nd EP「24」をリリース。
自主イベント「BDP」等、ライブ活動をメインにジャンル問わず様々な仲間と繋がり継続的にシーンを構築。
ハイブリッドなアーティストとして、更なるステータスを目指す為、アグレッシブに活動している。
http://taichimukai.com/